北海道に春の訪れを告げる切り絵御朱印を制作いたしました。 桜が満開になり、みごとに咲き乱れている様を四字熟語で「桜花爛漫」といいますが、まさにそんな様子。その中でウグイスが軽やかに歌う様子を描いています。 普段はなかなか人前に姿を見せてくれないウグイスですが、御朱印の中ではいつでも出会うことができます。あたたかくやさしいデザインで仕上げました。
妙とは蘇生の義なり--瑞玄寺様は、辛いことや悲しいことを抱えた心、また疲れた心を少しでも元気にさせる、癒しのご寺院様です。 「南無と申す字は敬う心なり」内房女房御返事の一節です。南無には帰依する、つまり大事に敬うという意味があります。他者を敬い、尊重する事の大切さを説いています。
北海道に春の訪れを告げる切り絵御朱印を制作いたしました。
桜が満開になり、みごとに咲き乱れている様を四字熟語で「桜花爛漫」といいますが、まさにそんな様子。その中でウグイスが軽やかに歌う様子を描いています。
普段はなかなか人前に姿を見せてくれないウグイスですが、御朱印の中ではいつでも出会うことができます。あたたかくやさしいデザインで仕上げました。
妙とは蘇生の義なり--
瑞玄寺様は、辛いことや悲しいことを抱えた心、また疲れた心を少しでも元気にさせる、癒しのご寺院様です。
「南無と申す字は敬う心なり」
内房女房御返事の一節です。
南無には帰依する、つまり大事に敬うという意味があります。他者を敬い、尊重する事の大切さを説いています。